2019年04月07日

        
                

統一地方選と阪神タイガース。「将棋」

category - 阪神タイガース
2019/ 04/ 07
                 
  
PCは直ったかと思って安心していましたが、今度はリンクがランダムに配置され苦労して修正したが、繰り返しでしばらく皆様に不快な気持ちをおかけいたしますので、ご容赦お願いいたします。汗)

札幌も気温が最高で10度を記録してすっかり春らしくなりました。北国特有の風は冷たく花の芽も咲ききれません。近くの公園奥地には、水芭蕉が咲いているようですが、ボランテイアさんのお話では「雪に埋まりますから止めたほうがよいですよ・・」と言われて諦めました。
今日は全国的に統一選挙が投開票されます。北海道知事選は久しぶりに、新人同士の与野党決戦ですが、大方の予想では与党が優勢に進められています。温泉でも野党支持が多い様に見られましたが、棄権した人も多く自公推薦には勝てないでしょうね…とこれまた諦め感が強かったです。投票率も悪い様で公明の組織票がものをいうようです。
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野党、共闘の北海道道知事選で敗北 参院選に暗雲


北海道知事選で合同街頭演説をする(左から)立憲民主党の蓮舫副代表、共産党の小池晃書記局長、自由党の森裕子幹事長、社民党の又市征治党首、手話のスタッフをはさんで国民民主党の玉木雄一郎代表
 <統一地方選・北海道>
 統一地方選の11道府県知事選で唯一の与野党一騎打ちとなった北海道知事選は、立憲民主、国民民主、共産、自由、社民の主要5野党が推薦した「野党統一候補」の敗北が確実になった。夏の参院選で焦点となる改選1人区での共闘の試金石として臨んだ選挙だったが、野党は冷や水を浴びせられた。
 単純計算でいえば、野党側が勝利するチャンスは十分にあった。北海道は旧民主党系が強く、とりわけ、枝野幸男代表率いる立憲民主党が着々と地盤を築いているからだ。同党を支援する自治労や日教組の支持基盤も固い。




阪神・西、2年ぶり完封で移籍後初勝利!140球の熱投でカード勝ち越し
2019.4.7 17:10




 阪神・西勇輝投手が7日の広島戦(マツダ)で、待望の移籍後初勝利を挙げた。9回6安打9奪三振で、自身2年ぶり完封勝利。140球の熱投で、カード勝ち越しを決めた。

 オリックスからFAで移籍し、阪神では2度目の先発。試合後のヒーローインタビューでは「純粋にうれしい。自分のわがままで、最後までいかせてもらった」と笑顔をみせた。

 一回、先頭田中広を死球で歩かせ、続く菊池涼に左前打を浴びるなど、いきなり1死満塁のピンチを背負ったが、松山を一ゴロ併殺に仕留めた。三回の打席では、送りバントを決めて糸原の先制打をアシスト。その後は絶妙な制球力で9三振を奪う力投を披露。味方打線に9点の援護点をもらいながら、自ら志願して最後まで投げ抜いた。


☆開幕以来の9得点で、西投手の完封勝ちというおまけまでつく会心の試合でした。!巨人に3連敗したときは。今年も、又最下位で終わるのかと、これまた諦めかけたが、阪神だってやればできると欲が出てきました。糸原にようやく当たりが出て打点を挙げれば糸井、大山、福留と続き打点を稼いだ、強力打線の広島カープを移籍の西投手は左右のコーナーに決めてゼロの山を築かせた。さすがはオリックスで毎年10勝を挙げる投手である。
中谷も初戦に続いて2本の安打を打った。昨日大敗した直後緊急会議を招集して、いつになくはっぱをかけたようだ。元来甘やかすと手抜きになりやすい体質である。今日の勝利をかみしめて次の甲子園でも横浜DeNAとの3連戦も勝ち越す覚悟で集中した試合を見せてほしものだ。今日は、何よりのストレス解消の特効薬でした。今年初めて安心して見ていられた。☆


「将棋情報」


高見泰地叡王が初防衛か、永瀬拓矢七段が初タイトル獲得か 第4期叡王戦七番勝負第1局
更新:2019年04月06日 05:00


高見泰地叡王に永瀬拓矢七段が挑戦する第4期叡王戦七番勝負は、第1局が4月6日(土)に台湾・台北市「圓山大飯店」で行われ
永瀬拓矢七段が勝ちました。




第90期ヒューリック杯棋聖戦決勝トーナメントで、久保利明九段VS八代弥六段の対局が4月5日に行われ、久保九段が170手で八代六段に勝ちベスト4に進出しました。


藤井聡太七段の妙手『7七同飛成』に対する棋士の反応まとめ 竜王戦5組決勝 石田戦
【将棋】 升田幸三賞 藤井聡太 神の一手△7七飛成
最優秀棋士賞に豊島将之二冠、第46回将棋大賞決まる
更新:2019年04月01日 18:25


2019年4月1日(月)、東京都渋谷区「将棋会館」で2018年度中に活躍した棋士を表彰する将棋大賞選考委員会が開催され、第46回将棋大賞の各賞受賞者が下記のとおり決定いたしました。最優秀棋士賞には豊島将之二冠が初めて選ばれました。

第46回将棋大賞受賞者一覧
【最優秀棋士賞】
豊島将之二冠(王位・棋聖) (初)
【優秀棋士賞】
渡辺明二冠(棋王・王将) (6回目)
【敢闘賞】
広瀬章人竜王 (2回目)
【新人賞】
大橋貴洸四段 (初)
【最多対局賞】
広瀬章人竜王 64対局 (初)
【最多勝利賞】
佐々木大地五段 46勝 (初)
【勝率1位賞】
藤井聡太七段 45勝8敗 0.849 (2年連続2回目)
【連勝賞】
渡辺明二冠 15連勝 (2018/11/1~2019/1/26-27) (初)
【最優秀女流棋士賞】
里見香奈女流四冠(女流王座・女流名人・女流王将・倉敷藤花) (9回目)
【優秀女流棋士賞】
渡部愛女流王位(LPSA所属)
【女流最多対局賞】
伊藤沙恵女流二段 (2年連続2回目) 36局
【東京将棋記者会賞】
伊藤果八段
【升田幸三賞】
藤井聡太七段 (7七同飛成)

【升田幸三賞特別賞】
丸山忠久九段 (一手損角換わりをはじめとした角換わりの研究)
【名局賞】
第76期名人戦七番勝負第1局 佐藤天彦名人vs羽生善治竜王
【女流名局賞】
第29期女流王位戦五番勝負 里見香奈女流王位vs 渡部愛女流二段
【名局賞特別賞】
第45期岡田美術館杯女流名人戦 女流名人リーグ 渡部愛女流二段 vs 上田初美女流四段
※第45回(2017年度)より【女流棋士賞】は【優秀女流棋士】に名称を変更しております
 また、第46回(2018年度)より【女流名局賞】が新設されました。


将棋・4月8日週の主な対局予定 10日から名人戦開幕 藤井聡太七段は12日に今年度初戦

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日本将棋連盟による4月8日週の公式戦は、10日から佐藤天彦名人と豊島将之二冠による名人戦七番勝負がスタート。高校2年生となった藤井聡太七段は、12日に新年度初対局を迎える。主な対局予定は以下のとおり。

4月8日(月曜日)

竜王戦4組昇決 日浦市郎八段 対 千田翔太六段 (携帯中継)
棋王戦予選 窪田義行七段 対 増田康宏六段 (携帯中継)
棋王戦予選 中村太地七段 対 佐藤慎一五段 (携帯中継)
ヒューリック杯清麗戦予選 谷口由紀女流二段 対 山根ことみ女流初段 (携帯中継)

4月9日(火曜日)

竜王戦1組出決 久保利明九段 対 阿部健治郎七段 (携帯中継)
王位戦挑決リーグ 羽生善治九段 対 澤田真吾六段 (携帯中継)

 紅組、白組に6人ずつ分かれて行われるリーグ戦。各組優勝者が挑戦者決定戦に進出する。白組の羽生九段は1回戦で永瀬拓矢七段に敗れ、現在は0勝1敗。その永瀬七段は既に開幕から2連勝を遂げており、これ以上は離されたくないところだ。持ち時間は各4時間。

王位戦挑決リーグ 菅井竜也七段 対 佐々木大地五段 (携帯中継)

 昨年度、46勝を挙げて最多勝利賞に輝いた佐々木五段は、同リーグでも好調で、開幕から2連勝。タイトル経験者、順位戦A級棋士などがいる中、ここで3連勝となれば、一気に挑戦者決定戦への視界が開けてくる。持ち時間は各4時間。

大阪王将杯王将戦一次予選 谷川浩司九段 対 今泉健司四段 (携帯中継)
ヒューリック杯棋聖戦決勝トーナメント 渡辺明二冠 対 稲葉陽八段 (携帯中継)
マイナビ女子オープン第1局 西山朋佳女王 対 里見香奈女流四冠 (携帯中継)

4月10・11日(水・木曜日)

名人戦第1局 佐藤天彦名人 対 豊島将之二冠 (ニコニコ生放送・AbemaTV・携帯中継)

 3期連続で防衛中の佐藤名人が、昨年度初タイトルから一気に二冠を獲得、将棋大賞の最優秀棋士にも選ばれた豊島二冠の挑戦を受ける。佐藤名人は2016年に羽生善治名人(当時)に挑戦し、4勝1敗で初タイトルとして名人位を奪取。2017年度には稲葉陽八段を4勝2敗で退けると、2018年度には羽生竜王(当時)の挑戦も返り討ちにした。他の棋戦では星を落とすことも見られるが、名人戦となると無類の強さを見せると将棋ファンの間でも声が上がっている。

 一方の豊島二冠は、名人戦初登場。まもなく終わる平成生まれの棋士としては、初めての名人挑戦となる。現在、8つあるタイトルのうち、複数を保持しているのは豊島二冠と渡辺明二冠の2人だけ。ここで名人位を勝ち取り三冠となれば、文句なしの棋界トップに立つと言える。名人戦の持ち時間は各9時間の2日制。第一局で振り駒が行われ、以降は先手・後手が入れ替わり、最終第七局になった場合は再度振り駒が行われる。第一局の会場は、東京都文京区にある「ホテル椿山荘東京」。連盟㏋


福原愛が第2子男児を出産 夫・江宏傑が赤ちゃんの写真とともに報告
4/8(月) 12:32配信 ねとらぼ
福原愛が第2子男児を出産 夫・江宏傑が赤ちゃんの写真とともに報告
第2子妊娠を伝えた家族写真(画像は江宏傑Instagramから)
 元女子卓球選手の福原愛さんが4月8日、第2子となる男児を出産していたことを夫でプロ卓球選手の江宏傑さんがSNSで報告しました。

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【画像】江宏傑さんが公開した第2子との写真

 福原さんが3日午後に無事男児を出産したことを伝え、「体重3110g 身長51cmの元気な男の子です。愛ちゃんも元気です」と母子ともに健康であることを報告した江さん。生まれたばかりの長男の足に、家族3人が手を添えているほほえましい写真を投稿し、応援したファンへの感謝の気持ちもつづっています。


4月9日
■意外に気温があまり上がりません。暖冬でも、心が冬なのかもしれません。泣き)PCは有料abastで少し良くなり、ランダムなリンクは元通りにはできませんが、ある程度努力して回復基調にありますのでご了解願います。☆☆

「阪神タイガース」
阪神・矢野監督、球界のセオリーぶち破る!1番鳥谷&2番糸原「変える」
甲子園開幕を迎える矢野監督。柔と剛を使い分け、上昇気流に乗せる
甲子園開幕を迎える矢野監督。柔と剛を使い分け、上昇気流に乗せる【拡大】

 阪神・矢野燿大監督(50)は8日、9日からのDeNA3連戦(甲子園)でも1、2番打者の日替わり起用を継続する方針を明かした。7日の広島戦(マツダ)では「鳥谷、糸原」の並びから打線が爆発。開幕9戦目で初の4得点以上&2桁安打へつなげたが、「勝ったらオーダーは動かさない」という“慣例”もぶち破る。矢野虎はドンドン動く。

 どんな鉄則もセオリーも、とにかく前へ進もうとする矢野監督を縛ることなどできない。勝った次の試合はジッとする? いや、違う-。逆にドンドン動く。試行錯誤が続く「1、2番」を、1試合に大勝しただけで固定するわけがなかった。

 「変えるよ」

 虎将は言い切った。前日7日の広島戦(マツダ)に9-0で勝利し、ついに打線が弾けた。「開幕から8試合連続3得点以下&同2桁安打なし」の球団史上ワースト記録にようやく別れを告げた。

 セオリーには反するかもしれないが、1度の成功では立ち止まらない。開幕から9戦で組んだオーダーも1、2番の組み合わせも、いずれも6通り。大勝した7日は「鳥谷、糸原」の並びから始まったが、それを思い切って変える。元に戻すのか、と問われた将は「楽しみにしといてくれたらいいんちゃう?」とけむに巻いたが、積極的に動く。


https://www.sanspo.com/baseball/news/20190409/tig19040905030008-n2.html</span>">https://www.sanspo.com/baseball/news/20190409/tig19040905030008-n2.html

「将棋情報」
西山朋佳女王が初防衛か、里見香奈女流四冠が2期目の女王獲得か マイナビ女子オープン五番勝負第1局
更新:2019年04月09日 10:01


西山朋佳女王に里見香奈女流四冠が挑戦する第12期マイナビ女子オープン五番勝負は、第1局が4月9日(火)に神奈川県秦野市「元湯 陣屋」で行われます。

里見女流四冠は第1期で女王獲得しており、2回目のタイトル獲得と、五冠を目指した挑戦となります。西山女王は前期で初の女王を獲得し、今回初の防衛戦です。

両者はこれまでに4回対戦があり、3勝1敗で里見女流四冠が勝ち越しています。タイトル戦では初手合いとなり、どんな戦いを見せるのか、注目の一戦です。

マイナビ女子オープン五番勝負の模様は、マイナビ女子オープンin 将棋情報局と日本将棋連盟ライブ中継で中継をいたします。

「結果」
西山朋佳女王が里見香奈女流四冠を破り1勝目 マイナビ女子オープン五番勝負第1局
更新:2019年04月09日 17:30

西山朋佳女王に里見香奈女流四冠が挑戦する、第12期マイナビ女子オープン五番勝負の第1局が4月9日(火)に神奈川県秦野市「元湯 陣屋」で行われ、西山女王が里見女流四冠を132手で破り1勝目をあげました。

西山女王は、この五番勝負に勝つと初防衛となります。

第2局は4月22日(月)に東京都港区「明治記念館」で行われます。


現在進行中の第60期王位戦挑戦者決定リーグ、4月9日(火)は羽生善治九段VS澤田真吾六段 戦が関西将棋会館で行われます。

両者は本局が初手合いです。

本局は白組2回戦、ここまでのリーグ戦は、両者ともに0勝1敗で本局を迎えています。

対局者の本棋戦の対戦成績は以下の通りです。
羽生九段は第28期より本棋戦に参加しており、本棋戦の通算成績は132勝66敗(0.667)、七番勝負登場23回、タイトル獲得18期、永世王位の資格を保持しています。澤田六段は第51期より本棋戦に参加しており、挑戦者決定リーグ入り5回目、本棋戦の通算成績は27勝15敗(0.643)です。


羽生善治九段が勝利

【王位戦 挑戦者決定リーグ】
○羽生善治九段 VS ●澤田真吾六段

勝利した羽生九段は1勝1敗、敗れた澤田六段は0勝2敗となりました。


渡辺明二冠がベスト4進出


【ヒューリック杯棋聖戦 決勝トーナメント】
○渡辺明二冠 VS ●稲葉陽八段

勝利した渡辺二冠は、準決勝で菅井竜也七段と対局します



竜王戦4組挑戦者決定リーグで藤井7段は高見叡王に勝ち決勝に進みました。勝つと挑戦者決定トーナメント本戦に出場できます。初のタイトル獲得のチャンスが来ました。

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