台風被害と、菅原経産相の辞任。眼の病気,[将棋」


歩いていく。 北辰病院の前庭も紅葉が奇麗。 国道12号線に向かうJRバス
泌尿器科の予約日に合わせて眼科の薬の不足分の処方をしてもらおうとしましたが、担当医が手術で一旦は断れたが、次の予約日が11月22日なので目薬無しでどうするかと強い心配で、執拗に看護師に訴えた。泌尿器科の受診が終わるころ、忘れられたのかと思い諦めていたら看護師が[しばらくお待ちください」と言ってくれたのでほっとした。
担当医と同じ年頃のW女医さんに呼ばれ「3種類のうち目の感染症を殺菌する薬と、目や耳、鼻の炎症やアレルギーを抑える副腎皮質ホルモン(ステロイド)の点眼・点耳・点鼻薬は切れたら、止めても大丈夫です。ただ非ステロイド性の抗炎症薬は続けてください」と言われ半分は喜び、唖然ともした。担当医外の女医さんが勝手に決められるのだろうか?続けて「普通術後1ケ月経過すれば大丈夫ですよ・・」と確信的である。
私は、日ごろから「ステロイド過敏症」があるので担当医にも訴えていた。W女医さんと担当医が相談して決めたことかなと勝手に納得させて薬は何ももらわず後にした。ステロイドは人にもよるが、皮膚のあざ、シミ等に悩まされます。私も顔や脛にすでに表れています。加齢により現れますが、それを増幅を速めます。要注意の薬なのです。
しかし、此れで全てが万々歳ではなく、眼底検査を続け糖尿病管理に一層の努力が必要なのです。

千葉県佐倉市で午前9時半ごろにNHKのヘリコプターから撮影した映像では、川の近くにある田畑や住宅の1階部分が茶色くにごった水につかっている様子が確認できます。また、数台のバスがタイヤが見えない高さまで水につかっています。
千葉の豪雨、新たに死者2人で計8人に
10/26(土) 8:35配信共同通信

地元消防などによると、千葉県市原市の住宅土砂崩れで重傷だった女性(57)が26日、死亡した。同県長南町でも同日未明、水に漬かった車の中から男性(91)の遺体が見つかった。県内の豪雨による死者は計8人となった。
広範囲で浸水続く 2台のポンプ車を国に要請 千葉 佐倉
2019年10月26日 11時09分

千葉県佐倉市では、25日の大雨で市内を流れる高崎川があふれ、一夜明けた26日も広い範囲で道路などが浸水したままで、天井まで水につかった車も見られました。

千葉県佐倉市では、高崎川の水が高岡地区の堤防からあふれるなどして広い範囲が水につかり、車などが取り残された状態になっています。
川の近くにある住宅のリフォーム会社では建物に水が入り込み、モップや雑巾を使って掃除や片づけなどの作業に追われていました。
この会社の小泉直樹社長は「きのうは朝からすごい雨と風でしたが、ここまでの被害は想像していませんでした。自然には勝てないのでどうしようもありませんが、まいりました」と話していました。
佐倉市によりますと、住宅からはほぼ水がひいたとみられるということですが、浸水の被害は200棟ほどに上るのではないかとしています。
地元の消防団がポンプを使ってあふれ出た水を川に戻す作業を続けていますが、川の水位が高いままで思うように作業が進まず、新たに2台のポンプ車を国に要請したということです。
「参考記事」
≪タマちゃんの暇つぶし≫★【大雨・豪雨】気象兵器が現実化している“確実な証拠”5つ!をご覧ください。
https://1tamachan.blog.fc2.com/
在任45日、辞任会見わずか4分 菅原氏疑惑語らず退場

辞表提出後の記者会見を終え、国会を出る菅原一秀経産相(左)=2019年10月25日午前8時41分、岩下毅撮影
大臣就任から45日、菅原一秀経済産業相が、選挙区(衆院東京9区)内での寄付問題で辞任した。関西電力の金品受け取り問題で見せた舌鋒(ぜっぽう)は影を潜め、自らの疑惑には説明責任を放棄したまま退場。元秘書は「全て秘書のせいにしている」と猛烈に批判した。
菅原一秀経産相が辞表提出 寄付・香典めぐる疑惑指摘
「ただいま安倍総理に辞表を提出してきました」
25日午前8時35分にあらかじめセットされていた国会内での閣議後会見。ほぼ定刻に現れた菅原氏は淡々と切り出した。辞任理由は「国会の法案審議の停滞」と説明し、肝心の寄付問題については「今後、事実関係を確認して説明責任を果たしたい」と述べただけだった。
秘書が今月17日の支援者の通夜に香典2万円を持参したという疑惑の核心については、記者の質問を受けて簡単に説明した。本来は自分が17日に出席する予定だったが、台風19号の閣僚会合が急に入って行けなかった▽秘書が17日に持参したことを確認せず、自分も翌18日の葬儀に香典を持参した▽後日、遺族から一つ返却されてダブリを把握した――という内容だった。
◆大臣病で大臣に就任しても、汚職やセクハラで疑惑を報じられても、多数の原理で当たり前と思っている。自民党の一強が生んだ
傲慢そのものだ。身体検査も行わず、表面化したら謝罪すればよいという総理の体質が蔓延しているのだ。喝)◆
「将棋」
大器・佐々木大地五段(24)棋王戦ベスト4進出 羽生善治九段(49)を降す

10月24日。東京・将棋会館において棋王戦挑戦者決定トーナメント▲羽生善治九段(49)-△佐々木大地五段(24)戦がおこなわれました。10時に始まった対局は19時55分に終局。結果は116手で佐々木五段の勝ちとなりました。
佐々木五段はこれでベスト4に進出。羽生九段は今期棋王戦は敗退となりました。
佐々木大地五段、堂々の勝利

羽生九段は昨年の竜王戦で広瀬章人八段(当時)に竜王位を明け渡して以来、無冠となっています。羽生九段が無冠を返上するとともに、タイトル獲得通算100期目をいつ達成するのかは、現棋界の大きな注目ポイントの一つです。
【参考記事】
神童藤井聡太七段(17)完璧な名局で王者羽生善治九段(49)を降す 史上最年少王将位挑戦に大きく前進
今年度、羽生九段のタイトル挑戦の可能性が残されている棋戦の1つは、現在リーグが佳境を迎えている王将戦。羽生九段は先日、藤井聡太七段に敗れましたが、現在は2勝1敗で、まだ挑戦権獲得の可能性は十分に残されています。仮に羽生九段と藤井七段がそれぞれ残る対戦を全勝し、5勝1敗で並んで挑戦者決定戦となれば、大変な盛り上がりを見せることでしょう。
そしてもう1つは棋王戦。ここまで杉本昌隆八段、深浦康市九段を破って本戦トーナメントのベスト8に進出しています。羽生九段は過去に棋王位を12連覇し、通算では13期獲得。永世棋王の資格も得ています。
一方の佐々木大地五段は、期待の大器です。2018年度には46勝13敗(勝率0.780)という成績を挙げ、最多勝利賞を獲得しています。今年度、王位戦リーグ白組で、後に王位となる木村一基九段に唯一土をつけたのは、佐々木五段でした。また王座戦では本戦1回戦で藤井聡太七段を破っています。
10月31日「news zero」に羽生善治九段が出演!
10月の最終週からリニューアルするnews zero、初週の注目企画は「羽生善治x有働由美子」の対談。
将棋のみならず家族やAIのこと、そして若者たちに送りたいメッセージ等を紹介します。
放送日
10月31日(木)23:00~23:59
放送局
日本テレビ系にて放送
番組ホームーページ
https://www.ntv.co.jp/zero/notice/
広瀬章人竜王が3勝目 4連勝の渡辺明三冠をぴったり追走/将棋・順位戦A級
10/26(土) 19:39配信AbemaTIMES
広瀬章人竜王が3勝目 4連勝の渡辺明三冠をぴったり追走/将棋・順位戦A級
将棋の順位戦A級4回戦が10月26日に行われ、広瀬章人竜王(32)が糸谷哲郎八段(30)を100手で勝利した。広瀬竜王は今期3勝1敗に。敗れた糸谷八段は1勝3敗となった。

【対局中継】広瀬章人竜王VS糸谷哲郎八段
角換わり腰掛け銀の出だしから始まった対局は、中盤あたりからリードを奪った広瀬竜王が、好調に指し進めると、糸谷八段が早指しである特徴もあってか、短時間で対局が一気に進行。終局時間は午後7時10分で、両者2時間30分以上、持ち時間を残す、順位戦としてはスピード決着になった。
今期の順位戦A級は10人が参加の総当たり戦。渡辺明三冠(35)が開幕4連勝でトップを走っているが、広瀬竜王はこの日の勝利で、ぴったり追走した。

【ソフトバンク】バレンティン獲得調査
10/24(木) 6:08配信スポーツ報知
【ソフトバンク】バレンティン獲得調査

バレンティン
ソフトバンクが、ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(35)=写真=の獲得調査を進めていることが23日、分かった。今季は総得点(582点)がリーグ4位にとどまった。得点力不足の解消と、来季3年ぶりのリーグV奪回へ補強の手も緩めない。
バレンティンは13年に60本塁打でプロ野球記録を更新。来日9年目で8度目の30発超えとなる33本塁打をマークした今季、国内FA権も取得した。10年目の来季は外国人枠から外れ、日本人と同じ扱いになる。「うちの打線に入れば、もう少し打てる可能性がある」と球団幹部。野手陣は内川、松田宣ら高齢化が進んでおり、首脳陣は将来を見据えて中村晃を一塁へ、グラシアルを一、三塁へコンバートする案を持っている。
バレンティンが加入すれば、デスパイネを含めた主力のコンディションを確認しながら起用でき、故障予防にもつながる。一方で日本一に貢献したデスパイネ、グラシアルのキューバコンビとは今季限りで契約が切れるが、来季も必要不可欠な戦力だけに、キューバ政府との残留交渉にも全力を注ぐ。
球団は西武・秋山翔吾外野手(31)の動向も注視。秋山は米大リーグ移籍を最優先にFA宣言することが有力な情勢だが、国内移籍に方向転換すれば獲得に乗り出す可能性もある。
阪神、助っ人大砲獲り!鳥谷退団メッセ引退…浮いた資金で FA補強は消極的

選手の練習を笑顔で見守る矢野監督(撮影・高石航平)
阪神の谷本修球団本部長(55)は24日、今オフのFA補強について「極めて消極的です」との方針を示した。この日からFA有資格者が権利を行使するための申請期間がスタート。虎はまず藤川など球団内のFA権保有者の残留を大命題とし、打線強化のために外国人の大砲獲りに全力をつぎ込んでいく。
FA権行使の申請が始まったこの日、虎の編成トップが改めて方針を示した。谷本球団本部長は「FAに関して言えば、極めて消極的です」と明言。16年オフに糸井、昨オフに西(ともにオリックスから移籍)と近年は積極的に動いてきたが、今オフはFAでの補強は行わない考えだ。
今オフのFA有資格者は90人、うち今シーズン国内FA権取得者は23人、海外は9人。海外移籍もにらむ西武・秋山、国内組のヤクルト主砲・バレンティン、ロッテ選手会長の鈴木、広島・菊池涼…彼らの動向が注目される中、阪神は静観の構えを見せる。
まず注力するのは自軍のFA権保有者の引き留めだ。その筆頭が9月に2度目の海外FA権を取得した藤川。今季はリリーフ陣の柱として活躍、シーズン後半は全盛期に劣らぬ投球で守護神として君臨した39歳に対し、球団幹部は「球団の中で、外国人を含めてもパフォーマンス的にはトップ。選手を超えた存在」と最大級の評価を与えている。
この日、甲子園を訪れた藤川は笑顔で「何もないです」と多くを語らず。谷本本部長は「日常的に話をしています。全体として丁寧にやっていくということです」と上本や俊介ら、その他FA有資格者との残留交渉も進めていく予定だ。
一方で今後の補強について、同本部長は「随時、やっていきますよ」と助っ人野手の獲得に全力を注ぐ。今季で退団する鳥谷の推定年俸4億円に、引退したメッセンジャーの3億5000万円が宙に浮いたことで“財布”には余裕ができた。その資金はワールドシリーズ後に動き出す米国市場で、主に長距離砲の獲得に注入していくとみられる。
「来季は点を多く取れる野球をしていきたい」と意気込む矢野監督。その期待に応えるべく、18日のオーナー報告後に揚塩球団社長は「これから具体的に選手の銘柄を入れて選定に入っていきたい」と明かした。矢野政権2年目の浮沈を決する今オフの補強。得点力不足解消のため、内外野を問わず外国人スラッガー獲得に力を注いでいく。
巨人の来季助っ人はスリム化!少数精鋭部隊に
マシソンの退団もあり、来季の助っ人勢の陣容は大きく様変わりする。すでにアダメスとマルティネスが戦力外となり、球団はビヤヌエバとクック、ヤングマンの3選手と来季の契約を結ばない方針だ。今季の助っ人は9人の大所帯。4人の外国人枠のなかで野手との兼ね合いもあり、先発ローテ投手をいわゆる“投げ抹消”させるなど首脳陣はやりくりに頭を悩ませた。
ただ、現状で来季残留が確実なのはメルセデスとデラロサの2人だけ。ゲレーロは流動的で動向を注視している中日・ロドリゲスが加わったとしても4人しかいない。もちろん、さらなる新助っ人の獲得に乗り出す可能性もあるが、原監督は前日24日のオーナー報告後に「人数は今年もいるはいる。キチッとした人がいるか、いないかというところ」とピシャリとやっていた。
いずれにせよ、頭数だけあっても戦力として機能しなければ意味がない。助っ人であふれ返った今季に比べれば、来季は“少数精鋭部隊”となりそうだ。
スポンサーサイト





























































































































































































































































































































































































































































_convert_20180705060525.jpg)





